導入事例

  • 丸紅情報システムズ株式会社

    情報システム関連の問合せ対応に活用。既存のテレワークプラットフォームからもアクセスできるように実装

    • 社内利用
    質問者
    社員
    管理者
    情報システム部
    投入QA
    情報システムに関するQA
    neoスマボを選んだ理由
    導入の簡便性と応答精度の高さを評価。Webで展開できるサービスで簡易的に実装できる点も〇
  • ティーペック株式会社

    団体向けにチャットボットでの健康相談サービスを提供

    • カスタマーサポート
    質問者
    社外団体向け
    管理者
    商品開発部門
    投入QA
    健康相談(乳児・花粉症など)に関するQA
    neoスマボを選んだ理由
    決め手は一問一答での応答精度と、サービス化で課題としていた個別のシステム開発に対応できた点
  • 株式会社テレコムスクエア

    各種サービスに特化したカスタマー向け専用チャットボットを複数展開し、お客様側の利便性の向上とオペレーターの負荷を軽減

    • カスタマーサポート
    質問者
    カスタマー・ユーザー
    管理者
    オペレーター
    投入QA
    製品・サービス・トラブルに関するQA
    neoスマボを選んだ理由
    10社で比較検討し、以下の部分が最終的な決め手となった。
    ・初期構築にFAQ2000問分のチェック含む
    ・シナリオ自動生成エンジンや辞書登録などの精度が高く、構築や運用に大きな手間がかからない
    ・有人対応時に画像などファイル共有ができる
    ・将来的に多言語機能の実装
    ・運用開始後のサポートオプションプラン
  • 株式会社稲葉製作所

    営業社員が現場で製品情報・知識を照会し顧客や販社に即答する営業サポートBOTを展開

    • 社内利用
    質問者
    営業担当
    管理者
    営業推進室
    投入QA
    製品・施工・規定に関するQA
    neoスマボを選んだ理由
    QAを登録するだけで柔軟な応答ができる点をはじめ、専門用語を使用した質問で高い正答率を得られたことや、独自の単語を登録できること
  • 帝人株式会社

    人事・総務関連の質問に回答できるBOTを展開し既存のイントラへ誘導。情報資産を有効活用

    • 社内利用
    質問者
    社員
    管理者
    サポート部門
    投入QA
    人事・総務関連QA
    neoスマボを選んだ理由
    BOTリリースまでの圧倒的なスピード感。FAQさえ整備ができれば機械学習モデルを構築しなくてもすぐにBOTを立ち上げることができ、変革のスピード感にマッチしたため。
  • abbvie合同会社

    管理部門への問合せ対応・会社の制度やルール・製薬業界ならではの用語や略語の参照ができるBOTを展開

    • 社内利用
    質問者
    社員
    管理者
    サポート部門
    投入QA
    管理部門QA
    neoスマボを選んだ理由
    初回メッセージのランダム発話など、要望に応じた機能追加・個別対応などネオスの開発力・柔軟性
  • マレリ株式会社

    システムに関する質問に回答できるBOTを複数展開。開発業務の効率化、ナレッジの標準化へ

    • 社内利用
    質問者
    社員(技術者)
    管理者
    サポート部門
    投入QA
    システムに関するQA
    neoスマボを選んだ理由
    シナリオ生成エンジン「QASE」は最初から高性能で専門用語にも対応でき、複数のBOTをシームレスに切り替えて利用できる点
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